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カテゴリ:熟女・人妻体験談 の記事リスト(エントリー順)

母娘ナンパで母親の方とSEX

kage

2017/11/18 (Sat)

連休初日に友人と飲みに出掛けた。
繁華街の居酒屋で飲んで、店を出たら長い髪の女性が2人歩いていたので、可愛いかもと思い友人と2人で声を掛けた。
綺麗な2人で、最初はなかなか食いつかなかったが、カラオケに行く事になった。

2人が似てるので姉妹かと思ったらなんと親子だった。
しかも短めのスカートを穿いてたのが母親(名前は理恵ってことで)。
娘がここに住んでるから母親が遊びに来たのだとか。

理恵「おばさんでガッカリしたでしょ?」

なんて言われながらカラオケを2時間。
年齢は言わなかったが、「まだギリ30代」と話してたので38か39か。
母親って事でビックリしたが、ムッチリした太ももの色気はなかなかのものだった。

娘が寮に入ってるようで、今日はビジネスホテルに2人で泊まるらしい。

理恵「◯◯ホテルって分かる?」

理恵にそう聞かれ、「知ってるよ。ちなみに俺が住んでる部屋もここから歩いて5分くらい」と話したら、「そんなに近いんだぁ」と。

カラオケも終わり、「今から風俗に行く」と言う友達とも別れて解散。
俺も歩いてアパートへ帰る途中、寄った近くのコンビニでさっきの2人に遭遇した。
2人の泊まるホテルからは最寄りのコンビニだった。





「あらぁ?」と理恵から話し掛けられ、3人で歩いてホテル前で別れ、俺は自分のアパートに帰ろうと歩いてた。
と、2、3分してからか理恵が走って追い掛けてきた。

理恵「もう少し飲まない?」

でも、ちょっと繁華街から離れてる・・・。

理恵「お家、近いんでしょ?」

ってことで俺のアパートで飲み直すことになった。
2人でさっきのコンビニで買った酒を飲んだ。

歳を聞かれ、「28歳」と言うと、「マジでぇ?私と11歳違うんだぁ?」と驚いてたが、こちらも19歳の娘がいる事にビックリだった。

「だって出来ちゃったんだもん」と話す理恵。

旦那とは同じ会社で働いてたらしい。

理恵「私こんなだから『ヤンママ』なんて言われたりしたのよ」

確かに茶髪のロングで派手だからそれも納得だ。

俺「でも見た目若いからビックリしたよ?」

理恵「マジで?若く見えた?」

俺「顔立ちが似てるから最初は姉妹かと思った」

理恵「マジで?嬉いんだけど」

理恵は喜んでいた。
目鼻立ちもハッキリしてるから、若い頃はかなり綺麗だったような気がする。

理恵「若作りしてスカート穿いて良かった」

俺「脚、綺麗ですよね?」

理恵「え、太いじゃん?」

太いと言えば太いが、ムッチリした太ももはなかなかだった。

俺「いやぁ・・・堪んない」

そう言って理恵の太ももを触ると、「39歳のおばさんでもいいの?」と聞かれ、「いい・・・堪んないよ」と理恵の太ももを撫で回し、キスした。

理恵「こっち来て良かった、こんなに若い子と知り合えちゃった」

上着を脱がすとおっぱいが露わに。
おっぱいは小さめだが色白な体が堪らない。
ベッドに寝かせて全部脱がす。
首筋から舐め回していると白い肌がピンクに染まる。
おっぱいも敏感で、「ンッ・・・イャン・・・アンッ」と声を上げる理恵。
下腹はちと贅肉がついてるが、気にせずに舐め回し、スカートを脱がしパンティを脱がすと・・・。

理恵「恥ずかしいよ・・・暗くしてよ」

暗くして脚を開かせて舐め回すと、甘酸っぱいエキスがたっぷり出てました。

理恵「アンッ!アンッ!気持ちいい!」

暗くしたら急に喘ぎが大きくなった。

理恵「アンッ・・・おちんちん見たい」

理恵は起き上がると俺のジーンズを脱がし、「やだぁ、ボクサーパンツ!」とニヤニヤしながら少し勃起したモノを触る。

俺「ボクサーパンツ好きなの?」

理恵「だって形が分かるから」

しばらく理恵はパンツの上から撫で回していたが、我慢できなくなったのか、俺のモノを引っ張り出すと、先端を咥えて舌先でカリを舐め回す。
理恵はすっかり勃起した俺の裏筋を手で撫で回しながらジュルルジュルルと吸い付いてくる。

俺「理恵さん、やり過ぎたら出ちゃいます」

理恵「ダメよ・・・」

理恵の脚を開かせて中に・・・。
ヌルッと滑り込むと、「凄い硬い!」と声を上げていく理恵。
中は滑って気持ちいいし、俺も擦れ具合が堪らない。

理恵「アンッ!イイッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

声を上げている理恵に突き入れました。
どんどん中はヌルヌルと湿り気が増してきて、ピチャッピチャッと卑猥な音も出していく。

俺「イヤらしい!」

理恵「だって気持ちいいんだもん!」

さらに声を上げていく理恵。
先端から根元まで理恵のエキスでヌルヌルになっている。

理恵「アンッ!イキそう!」

俺「いいですよ!俺も爆発しそう」

理恵「いいよ!アンッ!気持ちいい!」

俺も激しく突いていくと、「キャァ!イク!」と硬直させて痙攣する理恵。
俺も激しくそのまま突き上げ、理恵の中にフィニッシュ!

理恵「アンッ!凄い!」

理恵がギュッと抱きついて来て、果てました。

余韻に浸りながらキスしてると、「凄い硬いね?若いと違うんだぁ」と笑う理恵。

「理恵さんもズブ濡れで堪らなかったよ」と話すと、「だって気持ち良かったから」と笑っていた。

ベッドで休んでたら理恵から2回目を誘われ、今度は上に乗られてこってり搾り取られた。
時計を見ると既に1時を過ぎていて、「泊まっていい?」と言われたので理恵を泊めました。

20代を子育てに費やした理恵は、ようやくここ最近遊べる余裕ができたらしい。
浮気は1、2度あり、最近は会社に出入りする業者の営業マンが気になっている様子。

「理恵さんより若いんだし、誘ってみたら?」と話すと、「今度、誘ってみようかな?」と。

翌朝、連絡先を交換して理恵と別れました。

隠し撮りししながら小柄ボリュームの人妻とSEX

kage

2017/11/16 (Thu)

少年野球のコーチを3年しています。

最初は土日が練習になったり試合になったりするので断りましたが、頼まれてやり始めました。

まぁまぁチームは強いしやり甲斐はありましたが、やはりちょっとしんどい。

けど、楽しみを見つけてからはなかなか楽しみになりました。

こんな時期でしたが、父母の親睦会があり、1次会から隣だった美奈子。

髪は長く、細身の小柄な女盛りの37歳のママさん。

話しながら、結構胸はおっきそうな感じだなと思いました。

2次会で終わって帰る時に、彼女から

「まだ帰りたくない」

と言われ、2人で飲みました。

飲み終わり、店を出たら彼女から腕を組んできて、2人でフラフラしながら路地裏に…。






「ガッチリしててカッコいいよね」

と言われ

「そんな事無いですよ。モテないし」

と言うと、

「じゃあ彼女にしてくれる?」

と抱きついてキスをされた。

「いいですよ…美奈子さん胸がおっきいし」

と話すと

「それほどじゃないよ…けど触りたいなら好きなだけ触っていいよ」

と言われ、彼女の胸をまさぐると、小柄な割りにボリュームがありました。

彼女も股間を触ってきて撫で回して来ました。

しかし近くにラブホはなく、誰も居ない感じの雑居ビルがあったので、彼女と非常階段を上がり、2階の踊り場に。

再び美奈子の胸をまさぐり、セーターの中に手を入れてブラを外し、薄暗い中で、彼女を壁際に寄り掛からせてしゃぶりつきました。

「アンッ…アンッ…アンッ…」

と声を上げるが、さすがに誰かに聞こえてはマズいので、彼女も声を押し殺しながら喘いでいました。

胸は弱冠垂れ気味でしたが、感度は高かった。

スカートの中に手を入れて、ストッキングを脱がせて、パンティを下げたらグッショリ濡れていて、人差し指が簡単に入り、彼女の中に入れて撫で回すと、ピチャピチャと音を出してきた。

「アンッ…アンッ…」

と鋭い反応で、中指を入れたら

「アンッ…本物が欲しい」

と言われ、ズボンを下げ、美奈子を壁に両手を付かせてお尻を突き出させると、バックから美奈子の中にズブリ。

「あ!イャン!」

と入り込むと声を大きく上げてしまった。

「シーッ!路地まで聞こえたらヤバいよ」

と話すと

「ダメぇ…気持ち良すぎるの」

と言うので、美奈子の口を手で塞ぎ、バックから美奈子に荒々しく突き上げて行きました。

「ンッ!ンーン!」

と塞がれても大きい声を上げる美奈子。

中はトロトロで、絞まりはちょっと緩いが気持ちいい。

美奈子の感触を楽しんでたら、突然美奈子はしゃがみこんだ。

「どうしたの?」

と聞くと

「ダメ…立ってられないの…」

と言われ、俺はしゃがみこんだ美奈子に、そのまま四つん這いになるようにさせて、再び美奈子の感触を楽しみました。

そして、バックから美奈子を突いて、射精は抜き取りお尻にかけ、発射しました。

そのままへたる美奈子。

俺も興奮させられた。

それから美奈子とはラブホで関係していました。


そしてある時、美奈子が自分の家に来たいと言い出し、美奈子とアパートでセックスするようになりました。

そしてある時ついに、フィニッシュする時に

「抜かないで!中に出して!」

と言われ、美奈子の中にフィニッシュを果たしました。

聞いたら

「明後日くらいに生理が来るから、多分大丈夫だと思う」

と言われた。

それ以来、美奈子とは時折中に射精させてもらってましたが、ビデオカメラを買った時に、(本当は別件やら、子供のフォームを撮るつもりで買いましたが)美奈子が来ると言われ、こっそりベッドの近くの棚に隠し、美奈子がチャイムを鳴らして、録画を開始しました。

「お邪魔します」

と美奈子が現れ、少し話をした後にベッドに。

ベッドに座り美奈子からキスをしてきて、美奈子とまさぐり楽しみました。

美奈子が帰った後にビデオを再生をすると、バッチリ撮影成功。

美奈子とまさぐり合い、ベッドに寝かせ、胸を触り吸い付くと、何も知らない美奈子が喘ぎ、脚を開かせてクンニし、喘ぎまくる姿、

「おちんちん舐めたい」

と立ち上がる俺の股間を触ってきてしゃぶりつく姿、ジュルっジュルとしゃぶりつく音。

挿入されて、おっぱいを揺らしながら悶える顔や、射精した後にもしゃぶりつく姿、着替える姿まで、バッチリ撮影しました。

AVには無い生々しさが興奮させられました。

その後も、美奈子との行為を撮影し、中出しをねだり、射精を果たし、美奈子が抱きつき

「最後の1滴まで出すまでダメぇ」

と意地悪く離さない姿も撮れました。

美奈子との関係はもう2年近くになり、撮った回数は50回はあるんじゃないかな?

スカート履いてよ!とか、仕事の事務用の制服でしたいとか、美奈子が終止上になり、俺を射精させてる姿もバッチリ。

美奈子の子供は今年中学に入ったためコーチとしての関係は終わりましたが、こちらの関係はしばらくは続きそうです。

実は美奈子以外に、1学年下のママさんともしてますけど、近いうちに部屋に呼んで楽しみます。

銭湯で男湯に巨乳の人妻熟女が入ってきてエロ過ぎたww

kage

2017/11/15 (Wed)

大学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入って来た事がありました。

入って来たと言うよりは、半身不随のお爺さんの体を洗ってあげる為の介護入浴だったのですが、スッポンポンの全裸でした。

その日はアルバイトで遅くなり閉店間際の銭湯に駆け込んだので、最終の客でした。

みんなが上がった後の湯船に一人浸かっていると、銭湯の奥さんが、入ってきて

「悪いけど早く洗って上がってくれる?」

と言い残して出て行きました。

言われたのでさっそく洗い場の方に行こうと思い立ち上がったところに、
また銭湯の奥さんが戻ってきたので、恥ずかしくて慌てて湯船に浸かりなおすと

「ゆっくりしてもらってもいいけど、
体の不自由なお爺さんとその娘さんが入って来るからあまりジロジロ見るんじゃないよ!」

と言い残してまた出て行きました。

お爺さんと介護の女の人が入ってくるのか?

水着姿だったらいいなぁなどと考えて、ゆっくり湯船に浸かっていると、
しばらくして浴室の戸が開きました。

戸の方を見てみると、
80歳位の全裸のお爺さんの両脇を抱えた着衣の銭湯の奥さんと、
一糸纏わない全裸の40歳位の熟女が目に飛び込んできた。

お爺さんを両手で支えているので、乳房も陰毛も全て丸見えです。

顔は普通の主婦っぽい感じなのですが
スタイルが良く胸はDカップ位の垂れ気味でお尻のあたりも大きく
少し脂肪がついているのですがしっかりくびれもあり、妙にエロっぽ感じがしたが、変な男と思われたくないので、
顔を背けてあまりジロジロ見ないようにしているつもりだったのですが、
銭湯の奥さんが

「ジロジロ見ない!」

「お爺ちゃん今日は男の子がいるから湯に入ろうか?」

と言って、僕に手助けするように促してきたのです。

生の女性の裸を見た事の無かった僕は、
少し勃起状態だったので躊躇していると奥さんが

「あなたも娘さんの裸見たでしょ!お互い様だから早く!」

と言われたので、
観念して湯船から立ち上がると、
半勃起で一物がちょうど水平状態、真横を向いてる一物に、二人とも苦笑い、
お爺さんは目を丸くしていました。

その日は二人が上がるまで、ずっと介助させられました。

後で聞いた話によると、たまに銭湯に来るお客さんで、
いつもは女湯が終わってから利用されていたのですが、
その日は、女湯の湯を落としてから来られたとのことで、
男湯に男一人ということで入ってこられたとのこでした。

帰り際に銭湯の奥さんに「今日は良かったね」と言われました。

本当に良かった思い出です。

人妻がアナルSEXしてピクンって体が反応

kage

2017/11/14 (Tue)

私は結婚3年目の31歳の主婦です。
主人とはセックスしたい時期が微妙にずれていて、中々気持ちいいセックスができずにいます。

そんな悩みや仕事の悩みを相談したくて、出会い系サイトで相談相手を探していました。
肉体関係を望んでいたわけでなく、本当に悩みの相談をしたかったのです。

そんな募集内容ですから私に返事は来ませんでした。
登録して1ヶ月後、ある年上男性と出会いました。

相手の方は40代のバツ1。
寂しい独り身。

アドレスを交換し、彼の悩みや私の悩み・相談を聞きあうようになりました。
私も彼に心を許してしまったのか、主人が出張の日、彼と食事に行ったのです。

彼は年よりも若く見える。
お話も面白く、沢山悩みや相談をしました。

それから何度か会って食事しました。
ある寒い日の事でした。

いつものように食事をし、一緒に駅まで歩いていました。少し薄着だった私に、彼は背中を擦りながら「寒くない?大丈夫?」と気を遣ってくれました。
私はドキッとしました。

それがきかっけで少しずつ彼を男性として意識し始めたのです。
年の瀬になり、また主人が出張に出かけました。





同じ日に彼から鍋パーティに誘われ、主人もいないので彼の部屋まで出かけていきました。
今考えれば、それまで彼は私を口説こうともしなかったことで、私も安心していたんでしょうね。

食事も終わり、少しお酒を飲んでいました。
少しずつ彼を男性として意識し始めてもいましたし、もう数ヶ月も私の寂しいときに主人に抱いてもらってもいませんでした。

そしてその日は生理前。
男性を受け入れたい…そんな気分の日でした。

でも私から求めることもできず、ただ普通に彼と話していたのです。
時計も夜の9時を回ろうかという時でした。

いきなり彼が私を抱き寄せキスしてきたのです。
そんな強引なキスは初めてでした。

払いのけようと思えば払いのけれたでしょう。
でも私はじっとして彼のねっとりとした舌を受け入れていました。

暖かい部屋…。
ゆっくりと押し倒され徐々に服を脱がされていました。

人妻なのに、駄目!そう思っていても身体の力が抜け彼にされるがままでした。
パンティだけにされ、彼は私の前で裸になっていきました。

お互い下着だけ…。
彼は私を抱きかかえベッドに…。

その時は久しぶりに私が欲しい時のセックスに少しばかり期待していました。
その後私がある体験をしてしまうことなど知らずに…。

彼も久しぶりのセックスだったせいか、優しかった愛撫は激しさを増しています。
拡げた脚の間に指を這わせ、私から溢れる欲望の汁の痕跡を追うように下に下にと這っていく。

そして誰も振れたことの無いアナルをまさぐりだしたのです。
ビクンッ、初めての感覚に身体が反応しました。

触れられて嫌というより気持ち良さを感じました。
恍惚の声を上げると彼の指はそこばかり責め始めます。

「ここ、気持ちいいの?」
その問いにうなずくとスルッと何かが入ってきました。

ゴツゴツした男の指が半分くらい入れられ、中でクネクネと動いています。
こんな感じは初めてでした。

指は大きく円を描くようにかき回されました。
「ここに、チンポ入れようか?」

私は何も考えず頷いてしまいました。
腰を高く上げられ彼がアナルを舐めてきました。

唾がいっぱいその部分についています。
私も彼のを口に含み唾をいっぱい付けました。

正常位。
いつもなら慣れた穴に入ってくる男性の肉棒。

その硬く反り返ったモノはアナルに押し当てられ、ゆっくりと侵入してきました。
少しの痛み、そして違和感。

怖かったけど意外にもすんなりと彼を包み込みました。
この歳になっての初体験。

この歳になってのロストヴァージンでした。
深くねじ込まれる肉棒。

味わったことの無い快感に私は大声で喘いでいました。
彼が私の中に精を吐き出しました。

初めての浮気、初めて身体を重ねる方にいきなりアナル初体験。
ちょっと変態な初エッチでした。

その日彼の部屋に泊まり、朝まで普通のエッチやアナルでのエッチを体験しました。
アナルの処女を捧げてしまった事で彼は会うたびにアブノーマルなプレイを求め、私もそれを受け入れていきました。

こうなるはずじゃなかった出会いなのに今では彼の性奴○として彼の部屋に通ういけない人妻となっています。

夫婦交換出来る裏サイト

kage

2017/11/13 (Mon)

私が44歳、妻41歳の時、高校受験を控える一人娘のために単身赴任を余儀なくされました。
その時、ある方から「セックスボランティア」への夫婦登録を勧められました。
単身赴任で離れ離れになる夫婦のセックスをお互いに埋め合うもので、年会費が夫婦一組で3万円でした。
セックスしたい時に事前にメールを入れると、相手をあてがってくれるのですが、女性の好みを言うことはできないので会ってみなければわからないスリリングなシステムです。
ただし、必ず叶えられるとは限りませんが、ラブホで会うだけの時会、一晩過ごす泊会、この二つを希望することはできました。
ルールはコンドーム着用と、相手の嫌がることはしてはいけないという簡単なもので、合意の上ならハメ撮りも可能でした。
それは、単身赴任中の不倫をお互いに認める内容に等しかったのですが、悩んだ挙句、心身ともに寝取られる心配がないこのシステムに同意しました。

私は、新幹線で2時間の赴任先なので月に1回しか家に帰れない生活で、月に10回はこのシステムを利用しました。
週中は外会、週末は泊会で、単身赴任の4年間で大勢の女性と関係しましたが、毎月2,3回、何人かの同じ女性があてがわれました。
正確な年齢は分かりませんでしたが、前半には20代後半と30代半ばくらいの女性、後半では20代前半くらいのとても若い女性と30代前半くらいの女性が定期的にあてがわれ、この4人は明らかに出産経験が無い体をしていました。
月に2,3回顔を合わせていた女性が急に姿を見せなくなったり、また、頻繁に顔を合わせるようになる女性もいたことから、もしかしたら彼氏のいない女子大生とか、遠方へ転勤する公務員ではないかと勘繰りました。
そして、4年間のうち3年くらいお手合わせした女性は、妻と同じくらいの40代前半の女性と、40代後半、50代半ばくらいの女性が定期的にあてがわれましたが、彼女達は経産婦でした。
彼女達とは絶対に泊会が無かったことから、きっと、妻と同じご主人が単身赴任中の奥様ではないかと思われました。

4年間、セックスボランティアで色々な女性を抱かせてもらいましたが、月に1回家に戻り、妻を抱くと、しっくりなじんで、夫婦というものの素晴らしさを実感しました。
単身赴任を終えて、セックスボランティアの登録を解除して、妻の元に戻った時には、今度は娘が大学進学で東京に出て夫婦二人になりました。
私の赴任先では、馴染みのの性たちが、最近私の顔を見かけなくなったなと思った事でしょう。

セックスボランティアでは、何人かの女性と合意の上ハメ撮りしましたが、妻も同じで何人かの男性とハメ撮りしていました。
愛しい妻が足首を持たれてガバッと女陰を広げて、知らない男の男根を入れられて本気で喘ぐ動画は、激しい嫉妬と共に私の男根を奮い立たせます。
コンドーム付とは言え、知らない男の男根が出入りるるたび、妻の女唇がベロベロめくれ、本気汁がブジュッと噴いて、やがて白く泡立っていくのです。
激しく突かれて、妻の形のいい乳房がプルンプルンと揺れて、シーツを握りしめて仰け反り逝き果てる妻の淫乱な姿は、私の勃起力をまるで20代に戻すのです。

妻のハメ撮り相手は全部で4人、顔は映っていないので年齢は分かりませんが、ほとんど白髪の陰毛の男性は、私より小ぶりな男根にもかかわらず、最も妻が逝かされていました。
きっと、私よりはるかに年上のダンディーな初老の男性ではないかと思い、もしや妻は、この男性にメロメロだったのでは?などと思ってしまいました。
最もセックスが激しかった男性は、私より男根が長く太く、黒々とした陰毛とまだ男根の変色が無いので、かなり若い男性ではないかと思われました。
私では届かない奥を突かれ、妻は苦悶の表情ですが本気汁は溢れ、妻の身体が激しく揺さぶられていましたが、妻が登りつめる前に彼の方が果ててしまう展開でした。
それでも、妻の身体を串刺しするように貫く巨根を恨めしく思いました。

同様に私もハメ撮りをしました。
残念ながら20代前半の若い彼女はハメ撮り不可で、20代後半から50代まで7人の女性とハメ撮りが出来ました。
それを見た妻は、私よりも激しく嫉妬してガタガタ震えてしまったので、あまり見せないようになっています。
妻は、セックスボランティアは本当に体が疼いた時だけ、「あなたごめんなさい」と心から詫びてメールを入れていたそうで、月に2回くらいしか利用しなかったと聞いて、そういえば、前に会ったのは1年前くらいじゃなかったっけ?という女性があてがわれたことを思い出しました。
きっと、妻もそんな感じだったのかなと思うと、週に2度3度とセックスボランティアを頼んだ自分を責めてしまいました。
私は、どうせ妻も楽しんでいるのだろうと、遠慮なく他の女性とセックスを楽しんでいました。
それでも、4年間で妻の女陰に割って入った私以外の男根は14本だそうで、やっぱり数人の同じ男性と何度もあてがわれ、そしていつの日か見なくなったそうです。
もしかしたら、私にあてがわれていた女性のご主人が、妻を抱いていたなんてこともあったりして・・・

さて、そんな私も50歳、妻と二人きりになって3年目です。
もし、娘が大学を卒業後に戻ってくるとなれば、妻と二人でセックス三昧もあと2年を切ることになります。
この年で夫婦の営みが週5回、それも嫉妬に狂ったウルトラ勃起が、とっくに逝き果てた妻を容赦なく突き上げ、快楽地獄に逝き狂う淫乱妻の姿をメディアに記録しているのです。
「ああ、あなた・・・知らない男性のチンチンで感じた私にお仕置きしてぇ~~」
こんなハメ撮り動画、娘には見せられません・・・
いつまで妻とセックスを楽しめるかわかりませんが、命ある限り、妻を抱きたいと思います。