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サングラスした痴女の丁寧な手コキ

kage

2017/11/19 (Sun)

暑い夏の日は満員電車に乗るのがとてもおっくうだ。
俺はいつものように予備校での授業が終わると電車に乗り込んだ。
座る席がないので立っていると、後ろに妙な何かを感じた。
人が後ろにいるのはわかるが、背中にぴったりとくっついてくるのだ。何か変だと思いながら立っていると、股間に衝撃が走った。
うわぁ!何だこれは!下を見ると股間に手がある。細い女性の手だ。そのとき後ろから声がした。
「騒がないで。私と一緒に次の駅で降りなさい。」
その声は嫌だと逆らえないくらいの恐怖感があった。
俺はその声に従って次の駅で降りた。
その女に誘導されて、駅のトイレに入った。
その女は大きなサングラスをしているので顔がわからない。
「何でしょうか?」俺は勇気を振り絞って聞いた。
「あなたが悪いのよ。」その女は言った。「え?」
「あなたのおちんちんが勃起しているからいけないのよ。
そんなおちんちんしてたら触りたくなるじゃないの。」
痴○にあったのに何で俺が怒られるのだろ?と思いながら
「すみません。」と謝っていた。
「ちょっと鞄の中見せて。」「あ!」
女は鞄をむしり取り、中身を見た。そして一つの本を取り出した。「何なの?これは。」「そ、それは・・・。」
さっきコンビニで買ったエロ本だった。
電車に乗る前にムラムラするので買って読んでたら
勃起したのだ。
その女はニヤリと笑って「この本のせいで勃起したのね。」
と言って俺のちんちんを上から触ってくる。
「や、やめてください。」「だめよ。このおちんちんに体罰を加えないと。」「そ、そんな・・・だれでもエロ本なんて買って読んでますよ。」「あなたいくつ?」
「18です。」「まだ未成年でしょ?」
そう言って女は俺のちんちんをズボンの上から撫でたり
つまんだりした。
俺は気持ちよくなってあはん、あはんと声をあげてしまった。
「ふふふ。かわいいわね。もっと気持ちよくなることをしてあげるよ。」
声は出せど、身体が固まってしまって動けない。
女は俺のズボンを脱がし、パンツ姿にすると上からちんちんを
揉み続けた。
あはん。あはん。もう抵抗する気力もない。
「かわいいパンツね。ちょっと失礼。」
パンツの上から口でぱっくりとくわえられてしまった。
舌でちんちんをさらに刺激してくる。
あはん、あはん。
「どう?気持ちいいでしょう?」
「は、はい。」
女はパンツを下ろして生肉棒を舐めてきた。
もう俺は抵抗する気力を全く失っていた。
「はいおしまい。」
終わると女はチッシュで俺のちんちんを丁寧に
拭きとってくれた。
「あなたのもの美味しかったわ。ありがとう。ごめんね。
悪く思わないでね。でも元々はあなたのおちんちんがいけないのよ。勃起してたから。」
と言って女は去って行った。
俺はしばらく呆然としていた。

次の日、同じ時間に同じ電車に乗った。
すると3人となりに立っている予備校生らしき男子が苦しそうな顔をしている。
彼の股間を見ると女性の手が・・・あの女だった。
女は男子の耳元で何かをささやき、次の駅で降りようとしていた。その時はっきりと聞こえた。
「あなたのおちんちんがいけないのよ。」と・・・。

四つん這いにしてマンコを見る

kage

2017/11/18 (Sat)

年末 忘年会の帰りに近所に結婚して住んでる中学の同級生のまゆみに会い,
一緒に帰ることになりました。

タクシーがつかまらず 年末は忙しくて風俗にも行ってなかったので
「まゆみ しばらくタクシーは今日は捕まらないわ

ホテルで休んでかないか?」と言ってみると
「あんた彼女いないの?」と聞かれ
「いないよ しばらくやってない」と言うと大笑いされ言わなきゃ良かったと思ってると
「いいよ 可哀想だから」とさらに笑うのでホテルに連れてくことにしました。

普通についてくるまゆみにホテルに入り
「いいのか?」と聞くと
「そんなに何回も聞かれたらヤダって言うよ浮気なんてしたことないんだから 私は」と言われさらに
「服を脱ぐの恥ずかしいから下だけでいい?入れるだけでいいよね」と言われ
「それでもいいよ」とまゆみは下だけ脱ぎ お尻を手で隠し
「ちょっとあんたも脱いでよ」と言われ私も下だけ脱ぎまゆみのお尻を触りました。

まゆみを壁側に向かせてお尻に顔をうずめ舐めてみました。
「ちょっとそこは汚れてるから さっきウンチしたし」というのでマンコを舐めてみると 
喘ぎ声をもらしました。

「まゆみのマンコの方が臭いぞ」と言うと
「いいから舐めてよ」と言われ 舐めました。
そしてそのまま立ちバックで挿入しました。

気持ち良くてじっとしてるとまゆみが腰を振りだしました。
「気持ちいい もっと動いてよ 奥に当たってるからイッチャイそう」とさらに振りだしました。
私もイキそうになると
「出して 出していいから」と二人で狂ったように腰をふり中に出しました。

まゆみもイッタみたいで全身をピクピクさせてました。
まゆみに出し切り
「よし帰るか」と言うと まゆみも
「うん 帰ろうか」と脱いだ下着やズボンを穿きバックを取ろうとしたとき
ゴボゴボみたいな音が聞こえ まゆみが

「あっ」と言うと
「出てきちゃった ちょっと待って」とズボンをさげマンコを拭き始めるので 私がマンコを
拭いてあげました。
四つん這いのまゆみのマンコを見ながら
「またやらせてくれ」と頼むと
「考えておく」といい帰りました。
その後何度か会ってますが私も誘いませんがまゆみも何も言ってこないのでもうないのかなぁと思ってます。

姉の子供だった僕

kage

2017/11/18 (Sat)

ずっと姉ちゃんの子供だったなんて知らなかったんです。
姉ちゃん(お母さん)は今35歳です。独身なんです。僕は21歳。僕は姉ちゃんが14歳で生んだ子供だったんです。
知ったときはショックだったし、姉ちゃんのことが一時的に嫌いになった。
3か月ぐらいギクシャクしてた。でも、姉ちゃんは僕を可愛がってくれました。「お母さん」とも言えないままでした。
ずっと父、母の子供と思っていたんです。当たり前ですよね。
お姉ちゃんが20歳になったとき、僕は一緒に別のマンションで暮らし始めました。親子での生活。お姉ちゃん(母)は嬉しかったそうです。でも、息子とは言えないことはつらかったとずっとあとになって言ってました。
僕が6歳。小学校に入学。
お姉ちゃんは働いてました。普通に会社でOLやってました。今もです。
「お母さん」とは、今でも呼べないままです。無理だ・・・。
僕が20歳になった時にお姉ちゃんがうちあけてくれた。
「和人はね、本当はお姉ちゃんの子供なの。お姉ちゃんが14歳の時に産んだのよ。中学校のクラスの好きな男の子との間にできた子供なの。あなたのお父さんはこの世にはもういないの。交通事故で死んじゃったから。和人、私はお母さんなのよ。」
本当にショックでした。ベッドの中で抱き合ったまま話してくれた。
それに、僕が17歳の時に初めてセックスしてくれた女性がお姉ちゃん、いえ母だった。

僕は中高一貫の私立の男子校に通ってました。
学費は父母(爺ちゃん、婆ちゃん)とお姉ちゃん(母)が負担した。
14歳の時にオナニー覚えました。気持ち良くって射精の時の快感がたまらなかった。
最初は、お姉ちゃんの持ってる女性ファッション雑誌の水着のモデルとかの写真で抜いてました。
ある日、やってるところを見つかった。お姉ちゃんは見て見ぬふりしてた。
そのうちにお姉ちゃんの下着がオナニーグッズになりました。
女性下着雑誌の写真見ていて、お姉ちゃんのってどんなんだろう?とパンツ(ショーツ)を見たりしているうちに、ショーツオナニーを覚えました。
もちろん、見つからないように。こっそり2、3枚持って自分の部屋でベッドの中でショーツをアソコに当てたり、巻きつけたりしてオナニーしました。
寝るときにこっそりショーツ履いて寝たこともあります。
ずっとそんな生活が続いて、僕が高校2年の夏休みにばれた!!
朝、姉ちゃんが起こしにくるんですけど、いつもは声かけて起こすだけ。
その日は違った。
「和人、朝よ!早く起きなさい。ご飯できてるから。」僕のタオルケットをむしり取った。
洗濯するからってことだったんですが。
運悪く、僕はお姉ちゃんのショーツ(黒)を履いて、他に2枚をショーツに突っ込んで寝てた。
寝ぼけてたけど、お姉ちゃんがびっくりしてる顔が目に入った瞬間一気に目が覚めた。
「お、お、お姉ちゃん!!」
「か、和人!・・・何やってるの?」
もうパニックどころの話じゃなかったです。黒ショーツ履いたままベッドで股間を隠した。
朝立ちしてたから。
もちろん前の晩にたくさん射精して寝たので、ショーツの中はまだ少しベタベタしてました。ショーツに入れてた2枚のショーツも。
少し精液の匂いがしました。お姉ちゃんも気が付いたようでした。
お姉ちゃんは絶句したまま。
怒られるかと思った。ひっぱたかれるかな?とも思いました。
「早く着替えて食事しなさい!」と言って、そのまま部屋出て行った。
ショーツ脱いで、着替えて。3枚のショーツ持って洗濯機に入れて、キッチンのテーブルに座った。
「ごめんなさい。」謝ってうつむいてしまった。
「さっさと食べちゃいな。お姉ちゃん仕事行くからね。お昼は冷凍庫にシチューがあるからチンして食べるのよ。あと、洗濯頼むわね。タオルケットも洗って干しておいてね。あと、私のパンツも。」
「う、うん。」
その日は、1日落ち着かなかった。
毎日のことだけど夕方7時にお姉ちゃん帰ってきた。夕飯作って、一緒に食べた。
まったく朝の出来事には触れませんでした。
もちろん、その日は姉ちゃんのショーツを持ち出すなんてできず・・・。
自分の部屋に行ってベッドに入って寝ようかな?ってTシャツとトランクスだけになってベッドに潜り込もうとしたときに姉ちゃんが部屋に入ってきた。
「和人、ちょっといい?話があるの。」
内心、やばいって思った。とうとう怒られるんだ!!覚悟した。
「なんでショーツ履いてたの?和人は女の子になりたい?それとも・・・ショーツに興奮するのかな?ショーツじゃないとオナニーできないの?」
ずばり核心ついてきた。
「えーっと・・・ショーツだと気持ちいいから。」
「そっかあ。そうなんだ。毎日?」
「う、うん」
「お姉ちゃんのショーツだとオナニーできるの?」
「うん」
「なんで?」
「お姉ちゃんが綺麗だから。あと・・・お姉ちゃんと一緒に寝てるみたいだから。」
「ふーん。毎日したい?ショーツ履いて寝たい?ショーツにたくさんアレを出したい?」
「・・・・ごめんなさい。」
「謝らなくてもいいわよ。男の子は思春期にいろいろ経験したくなるものなの。女の裸みたことある?」
「な、ない・・・」
男子校だから、女子の裸なんて見ることない!!
「そっかあ。見たことないかあ。今日はこれ貸してあげるから。ほら、履いてみなさい。」
ポケットからピンクのショーツを出して僕に渡した。
もう、ビックリ!というか、どうすればいいのかわからなくなってしまいました。
「ほら、早く。履いて見せて。・・・そうか、男でもショーツがちゃんと履けるんだね。和人のオ○ン○ンは小さいのね?どんな感じかな?」
「ええっと、気持ちいい。」
「どの辺が?どう気持いいの?」
「オ○ン○ンが柔らかい布で擦れて気持ちいい・・・」
「出ちゃうかな?アレが。出したい?ショーツの中で出したい?」
もう、お姉ちゃんはいろいろ聞いてきた。結局、夜寝るときは貸してくれることになった。

夏休みの後半でした。
お風呂入ってたらお姉ちゃんが入ってきた。
「和人、一緒にお風呂入ろう?いいかな?」
「う、うん。でもお・・・」
お姉ちゃんの裸で完全にオ○ン○ンが勃起してしまった。
「そっか。立っちゃたんだ。お姉ちゃんの裸って興奮する?」
「する。女の裸見たの初めてだし。」
「おっぱいとかココ見たのも初めてかぁ・・・。見たいなら見せてあげるわ。大人にならないとね。和人、湯船でて椅子にすわってごらん。」
洗い場に出て椅子に座った。姉ちゃんが前に立った。
見上げてしまった。股間が丸見え!!毛がかなり生えてた。
(今は完全に剃っちゃってパイパンです。)
割れてた!
「どう?初めて見た感想は?」
「傷みたい・・・」
指をあてて両側に開いた!
「中はね、こうなってるの。これが女性の性器なのよ。ここに男のオ○ン○ンが入って、中で射精して、赤ちゃんができるのよ。」
ピンク色のマムコの中は光ってました。濡れてたってことですけど。
「お姉ちゃん・・・おしっこした後なの?濡れてるけど・・・」初めて見てもうドキドキしてた。
「ううん、女はね興奮するとここが濡れるのよ。濡れないとオ○ン○ンも入らないの。乾燥してる時に入れられると、とーっても痛いのよ。」
姉がしゃがんで、今度はおっぱいを揉みながら見せてくれた。
Cカップでした。
「ほら、柔らかいでしょ?触ってみる?・・・いいわよ。ほら揉んでみて。」
うわ!すごく柔らかい。
揉んでる最中に、「あ!」一気に射精してしまいました。
お姉ちゃんのおっぱい、首にひかっけてしまった。
「あらま!出ちゃったんだ・・・。気持ち良かったのかな?」
何度も頷いてしまった。
「じゃあ、もう少ししたらまた元気になるかな?湯船入ってな。」
シャワーでオ○ン○ンを洗ってくれた。湯船に入りながらお姉ちゃんが洗ってる姿を見つめてしまった。
「夢中で見えてるわね?いいわよ見てても。」
マムコを洗うときは、僕の正面に立って開きながら洗って見せてくれた。
「男も女もね、ここは綺麗にしておかないとだめ。清潔にしないとばい菌入ったりして病気になるからね。」
ひととおり体洗って、髪を濡らしてシャンプー・・・。
お姉ちゃんは椅子をどかして、膝をつくと腰を上げて前かがみで洗いだした。
僕は、お尻からマムコを夢中でみてしまった。
お姉ちゃんがわざとしてくれてたんです。
「和人、シャワーで流してくれる?」
姉が洗い終わると、今度は僕を洗ってくれました。
全身洗って、最後に勃起状態のオ○ン○ンを洗ってくれた。まだ半剥け状態・・・。
「剥いちゃおうね?和人も大人にならないとね?」
ゆっくり剥いて・・・亀頭が丸出しになった。
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?少し匂うね?洗っちゃおうね?綺麗にしないとね。」
洗われてるのをじーっと見てました。
「お姉ちゃん、出ちゃいそう!!」
手を止めてくれた。
「1度出してるから、2回目は止めないとね?あとで出してあげるから。」
ところで、なんでお姉ちゃん(母)は、こんなことやったか?
それはお姉ちゃんなりの、僕への性教育でした。
風呂から上がって、バスタオルで体、髪を拭いた。
真新しい青いショーツをお姉ちゃんが僕に渡した。
「和人、これ履いて。私はこっちね。お揃いだから。嬉しいでしょ?」
お姉ちゃんは、真っ赤なブラとショーツでした。
「さて・・・どうする?」
「え?お姉ちゃん・・・どうするって・・・TVでも見ようよ。」
「違うわよ。和人を男にしてあげないとね?いつまでも子供じゃ困るの。しっかりしてくれないと。」(まるで母親みたいな台詞でした。実際母親だったのですけど)
お姉ちゃんに手を握られて、引っ張られながらお寝ちゃんの部屋に連れて行かれました。
「ベッドに寝てごらん。ほら、いいから。仰向けで寝て・・・もうちょっと奥に行って。」
お姉ちゃんが僕の横に添い寝する感じになった。
「和人は今日から男になるんだからね?少年じゃあだめ。17歳でしょ?あと3年したら成人なんだから。いい?今日はお姉ちゃんが、全部面倒見てあげるから。」
お姉ちゃんが僕の上に乗って抱きしめてきた。
もう、何が何だか・・・ここから記憶が飛んでます。
お姉ちゃんのおっぱい吸ったりしたのは覚えてるのです。あとはお姉ちゃんのアソコをじっくり見たこと。
お姉ちゃんが足を目いっぱい開いて、割れ目も指で開いて見せてくれた。
「さっきも見せたけど、ゆっくり見て見な。上の方に小さい豆見たいのあるでしょ。これがね、クリトリスってやつ。まあ男のオ○ン○ンと同じよ。だからとっても感じやすい場所。少し下に小さい穴があるの見える?・・・そう。ここがおしっこでるところ。尚人のオ○ン○ンの先っぽと同じ。・・・」
30分近く見せながら、説明してくれた。クリトリス触らせてくれたり、オ○ン○ン入れる場所に指を入れて教えてくれたりした。
「尚人、ここからは本当に大事なことよ。さっき指入れたところわかるわね?膣ってところにオ○ン○ン入れようね。男と女が一体になることするの。セックスね。膣の奥深くにたっくさん射精しないとだめ。そうしないと女は妊娠できないの。膣の奥には子宮ってものがあって、そこで赤ちゃんは大きくなっていくのよ。」
そしてお姉ちゃんは両足抱えて、マムコを大きく開きました。
ビショビショって感じに濡れてた。
「亀頭を膣に当てて・・・・ゆっくり、ゆっくり入れるのよ。」
僕は、無我夢中だった。亀頭を膣(膣口)に当ててゆっくり中に入れました。
「ウッ!」お姉ちゃんがうめいて目を閉じた。
「痛かったの?」あわてて抜いた。
「違うって。ほらちゃんと入れなさい。気持ちがいいから声出たの。
もう一度押し込んで入った。
実はこの時、お姉ちゃんは18年ぶりのセックスでした。
僕を妊娠してからずっと僕の面倒をみるためだけに時間を使ってきた。
男と交際する暇もなく、もちろセックスなんてする余裕もない・・・。
「和人、待って・・・ゆっくり入れて。あわてないで。」
お姉ちゃんは少し痛かったそうです。全然使ってなかったから。
全部中に入った!!
「和人、おめでとう!これで大人の男になったのよ。女のココはどんな感じかな?気持ちいいでしょ?」
「お姉ちゃん・・・あ!出ちゃう!」
マムコの中の温かさ、気持ちよさが、皮向けたばかりの亀頭に刺激ありすぎでピストンする間もなく射精。
僕は目つぶって、快感をいっぱいに感じて姉ちゃんの中に出し続けました。
お姉ちゃんは黙って終わるのを待ってくれた。
「うん、全部出たね?ハァ、ハァ。ちょっと・・・待って。」
僕が腰動かし始めたからストップをかけた。
「お姉ちゃん!気持ちいいよぉ!お願い!お願い!もっと気持ち良くなっていいでしょ?」
「和人・・・あなた今出したばかりでしょ?もう?・・クッ!あっ!・・・ほんとだ固くなって大きくなって・・・あ!あ!・・・そう、そうよ。そうやって・・・ぐ!・・・中に突き・・・入れる・・・あ!ああ!」
お姉ちゃんは悶えながら説明してくれたけど、無我夢中でピストン運動してました。
「お姉ちゃん!気持ちいい!ハッ!ハッ!ハッ!」
中へ中へ・・・めちゃくちゃ腰動かしました。あっという間に2回目も発射!!
もっと気持ち良くなる!!って思って発射しながら腰動かした。
結局連続で4回出しました。
「終わった?ハァハァハァ・・・凄いわね・・・4回も・・・ハァハァ・・・も、もうだめ・・・やめて、和人!止まりなさい!!」
お姉ちゃんに言われて僕は止まった。
お姉ちゃんからオ○ン○ン抜いた瞬間にたくさん垂れてきた。
お姉ちゃんはあわてて手のひらで覆うと風呂場に行きました。
戻ってきて・・・
「おめでとう。大人になったね?たくさん出てたわ。もうあなたは女性と子供作ることができる能力があるってことだからね。しっかりしてね。さ、シャワー浴びて自分の部屋で寝なさい。」
この日はこれで終わって寝ました。
翌日の夜、夜中に勃起が痛くて目が覚めた。
お姉ちゃん雄部屋に行きました。
お姉ちゃんのネグリジェまくってショーツを降ろして足を広げて・・・入れようとしたらお姉ちゃんが目を覚ました。
「和人!何やってるの!あんた・・ダメだって。いきなり・・・入れないで!順番が・・・あるって!・・・待って!・・・ぐっ!」
もう我慢できなくてお姉ちゃんの中に押し込んだ。濡れてました。
根本まで入れて腰をガンガン振ってしまって・・・。
「お姉ちゃん、勃起して痛いよ・・・」
「あ!あ!・・あんた・・・勃起力・・・強すぎかも・・・あ!ああ!ああ!だめー!」
一気に射精しました。しながら腰を動かした。
結局この日も4回中だしでした。

お姉ちゃんとは、ほぼ毎日セックスするようになっってしまった。
コンドームも教えてくれた。
クンニも教えてくれた。
フェラチオはお姉ちゃんは初めてだった。
そして20歳になって、お姉ちゃんは実の母だったことを知った。
お姉ちゃんは美人です。昔グラドルだったらしい小林恵美さんにそっくりです。
お姉ちゃんでありながらも実の母と近親相姦三昧の僕です。
中出しセックスは、絶対安全なときだけしかさせてくれませんが・・・。
今も週に1.2回はセックしてます。35歳の母ですが、若いというか結婚してないし遊んでもいないからスタイル抜群なんです。
熟女とも言えない体型です。
こんな姉(母)と燃えるような生活をしてます。

告白ですが、いつかは姉(母)に僕の精子で子供を仕込んでみたいなんて思うときもあります。妊娠したらどうなるんでしょう?
やってること自体が異常なことだし、ここにコクったこと自体もアブノーマルかもしれませんが、誰かに聞いて欲しかったのが本音です。

母娘ナンパで母親の方とSEX

kage

2017/11/18 (Sat)

連休初日に友人と飲みに出掛けた。
繁華街の居酒屋で飲んで、店を出たら長い髪の女性が2人歩いていたので、可愛いかもと思い友人と2人で声を掛けた。
綺麗な2人で、最初はなかなか食いつかなかったが、カラオケに行く事になった。

2人が似てるので姉妹かと思ったらなんと親子だった。
しかも短めのスカートを穿いてたのが母親(名前は理恵ってことで)。
娘がここに住んでるから母親が遊びに来たのだとか。

理恵「おばさんでガッカリしたでしょ?」

なんて言われながらカラオケを2時間。
年齢は言わなかったが、「まだギリ30代」と話してたので38か39か。
母親って事でビックリしたが、ムッチリした太ももの色気はなかなかのものだった。

娘が寮に入ってるようで、今日はビジネスホテルに2人で泊まるらしい。

理恵「◯◯ホテルって分かる?」

理恵にそう聞かれ、「知ってるよ。ちなみに俺が住んでる部屋もここから歩いて5分くらい」と話したら、「そんなに近いんだぁ」と。

カラオケも終わり、「今から風俗に行く」と言う友達とも別れて解散。
俺も歩いてアパートへ帰る途中、寄った近くのコンビニでさっきの2人に遭遇した。
2人の泊まるホテルからは最寄りのコンビニだった。





「あらぁ?」と理恵から話し掛けられ、3人で歩いてホテル前で別れ、俺は自分のアパートに帰ろうと歩いてた。
と、2、3分してからか理恵が走って追い掛けてきた。

理恵「もう少し飲まない?」

でも、ちょっと繁華街から離れてる・・・。

理恵「お家、近いんでしょ?」

ってことで俺のアパートで飲み直すことになった。
2人でさっきのコンビニで買った酒を飲んだ。

歳を聞かれ、「28歳」と言うと、「マジでぇ?私と11歳違うんだぁ?」と驚いてたが、こちらも19歳の娘がいる事にビックリだった。

「だって出来ちゃったんだもん」と話す理恵。

旦那とは同じ会社で働いてたらしい。

理恵「私こんなだから『ヤンママ』なんて言われたりしたのよ」

確かに茶髪のロングで派手だからそれも納得だ。

俺「でも見た目若いからビックリしたよ?」

理恵「マジで?若く見えた?」

俺「顔立ちが似てるから最初は姉妹かと思った」

理恵「マジで?嬉いんだけど」

理恵は喜んでいた。
目鼻立ちもハッキリしてるから、若い頃はかなり綺麗だったような気がする。

理恵「若作りしてスカート穿いて良かった」

俺「脚、綺麗ですよね?」

理恵「え、太いじゃん?」

太いと言えば太いが、ムッチリした太ももはなかなかだった。

俺「いやぁ・・・堪んない」

そう言って理恵の太ももを触ると、「39歳のおばさんでもいいの?」と聞かれ、「いい・・・堪んないよ」と理恵の太ももを撫で回し、キスした。

理恵「こっち来て良かった、こんなに若い子と知り合えちゃった」

上着を脱がすとおっぱいが露わに。
おっぱいは小さめだが色白な体が堪らない。
ベッドに寝かせて全部脱がす。
首筋から舐め回していると白い肌がピンクに染まる。
おっぱいも敏感で、「ンッ・・・イャン・・・アンッ」と声を上げる理恵。
下腹はちと贅肉がついてるが、気にせずに舐め回し、スカートを脱がしパンティを脱がすと・・・。

理恵「恥ずかしいよ・・・暗くしてよ」

暗くして脚を開かせて舐め回すと、甘酸っぱいエキスがたっぷり出てました。

理恵「アンッ!アンッ!気持ちいい!」

暗くしたら急に喘ぎが大きくなった。

理恵「アンッ・・・おちんちん見たい」

理恵は起き上がると俺のジーンズを脱がし、「やだぁ、ボクサーパンツ!」とニヤニヤしながら少し勃起したモノを触る。

俺「ボクサーパンツ好きなの?」

理恵「だって形が分かるから」

しばらく理恵はパンツの上から撫で回していたが、我慢できなくなったのか、俺のモノを引っ張り出すと、先端を咥えて舌先でカリを舐め回す。
理恵はすっかり勃起した俺の裏筋を手で撫で回しながらジュルルジュルルと吸い付いてくる。

俺「理恵さん、やり過ぎたら出ちゃいます」

理恵「ダメよ・・・」

理恵の脚を開かせて中に・・・。
ヌルッと滑り込むと、「凄い硬い!」と声を上げていく理恵。
中は滑って気持ちいいし、俺も擦れ具合が堪らない。

理恵「アンッ!イイッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

声を上げている理恵に突き入れました。
どんどん中はヌルヌルと湿り気が増してきて、ピチャッピチャッと卑猥な音も出していく。

俺「イヤらしい!」

理恵「だって気持ちいいんだもん!」

さらに声を上げていく理恵。
先端から根元まで理恵のエキスでヌルヌルになっている。

理恵「アンッ!イキそう!」

俺「いいですよ!俺も爆発しそう」

理恵「いいよ!アンッ!気持ちいい!」

俺も激しく突いていくと、「キャァ!イク!」と硬直させて痙攣する理恵。
俺も激しくそのまま突き上げ、理恵の中にフィニッシュ!

理恵「アンッ!凄い!」

理恵がギュッと抱きついて来て、果てました。

余韻に浸りながらキスしてると、「凄い硬いね?若いと違うんだぁ」と笑う理恵。

「理恵さんもズブ濡れで堪らなかったよ」と話すと、「だって気持ち良かったから」と笑っていた。

ベッドで休んでたら理恵から2回目を誘われ、今度は上に乗られてこってり搾り取られた。
時計を見ると既に1時を過ぎていて、「泊まっていい?」と言われたので理恵を泊めました。

20代を子育てに費やした理恵は、ようやくここ最近遊べる余裕ができたらしい。
浮気は1、2度あり、最近は会社に出入りする業者の営業マンが気になっている様子。

「理恵さんより若いんだし、誘ってみたら?」と話すと、「今度、誘ってみようかな?」と。

翌朝、連絡先を交換して理恵と別れました。

健康ランドのジェットバスでオナニーする奥さま

kage

2017/11/17 (Fri)

先日スパへ行きました。

実は前日の朝までオナニーしてて、また会社をズル休みしちゃったんです。

会社にお休みの電話をして、テレビを見て5分もしないうちに、クリちゃんが大きくなってウズウズしてきました。

朝までオナニーしてたのに、またまたオナニーしちゃいそうなので、家から15分ほどのところにある健康ランドへ行きました。

平日の昼間は空き空きで、女風呂は私以外に4~5人いるだけでした。

色々なお風呂に入ったあと、体を洗いながら横のジェットバスの方を見ると、30歳くらいの奥様が入っていました。

何度か様子を窺っていたんですが、その奥様の様子がどうしても変なんです。

それで、気になって、良く見たんです。

その奥様、ジェットバスのジェットでオナニーしてました。

脚をピーンと伸ばして、イクところまで見てしまいました。

低温サウナでテレビを見ながら、先ほどの奥様のオナニーを思いだすうちに、私もクリちゃんがたまらなく切なくウズウズしてきて・・・

脚を開いてクリちゃんを見ると凄く大きくなっていて・・・

タオルで隠さないで歩いたら見えちゃうくらいになってました。

その低温サウナは高温サウナより広くて、大きめの柱があるので、入り口からだと柱が遮って見えない死角ができます。

その死角に隠れて、たまらずにオナニーしちゃいました。

弄りはじめは誰か来るかもって、入り口の方をチラチラ確認していたけど・・・




触れてはいけないとジラされるせいか、裸になって触れた乳首は固くなっていて、
おまんこはグッショリと濡れてました。

クリをいじり、膣穴を指でかきまわし・・・。

イクときは「ひぃっ ぃくぅっ・・・」って抑えめに声を出しながら、脚を思いっきり摺り合せて、はしたなくいっちゃいました。

もっとオナニー見られたい・・・。

投稿している今も下半身裸です。

クリちゃん、凄く勃起してて・・・

お尻に力を入れたり抜いたりすると、

あっ・・・あっ・・・

なんか感じてきちゃう・・・。

最近、私ってオナニーに耽りすぎかも。

あ・あああ・・・

クリが気持ちいいっ!

おまんこから手が離れない。。。

いやぁっ、いきそう・・・

あぁっ、もう、クリちゃん す、すごいっ!

「だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ…イッちゃう…もうダメ…いくぅっ!!」